LABO@御影 では

「どこでも自信の持てるビジネスマナー」

「将来の年金にかわる

 プライベート年金の備え」

「自分の強みをいかした起業」

「起業までは考えていないけど

 複数の収入の柱(副業)を建てたい」

「自分軸で生きたい」

 

そんな願いを叶えるサポートができます!

昨今の情勢の中、

ますます大きくなる将来不安を払拭して

自分軸で生きる!

そんな人を応援しています。

とはいえどうしたらいいのか

わからず気持ちばかりで

実際には収入の柱をたてられてはいない、そんなお悩みを抱えてはいませんか?

 

LABO@御影では

これらの悩みに向き合い

収入の柱を立てる

サポートを行います

  • あなたが好きなこと
  • 自分の価値感にしっくりとあうビジネスの構築
  • 将来の備え(盤石なプライベート年金)
  • 最新のマーケティングツール
  • ファーストキャシュを得るまでのフォロー

必要な最新スキルを

身につけビジネスを

維持することができます

 

 

先ずは

収入の柱を建てる前に

特別なプレゼント

ともいえる情報について

ご説明していきましょう

昨今の情勢に対応し

多くの人が抱えているであろう

最大の不安要素〝将来の備え”について

今すぐ行動することで盤石な備えは可能であると

いう情報です

長期のスパンで自分の将来を設計し、先ずは安心を得る

ことをご提案しています!

その次に自分軸をしっかりと据えて

思う存分に自分らしく生きるために何を選び

どう行動するのがあなたにとって

最善なのか、丁寧にOne to One で対応していきましょう

個人それぞれの皆さまとのヒアリングから

形を作り上げていく骨太な起業サロンをイメージして

いただければ幸いです

 

さて、唐突ですがこの数字が何かわかりますか?

先日5月22日、金融庁発表の資産寿命指針に出された数字なので

もうご存知だと思います

それは人生100年時代、

60歳から年金給付金以外に最低でも6,000万円の貯蓄が必要というものでした

 

5月22日 金融庁が発表した指針によると

「年金制度はもう限界。年金制度は実質の破たん」と宣言されたも同然の内容でした

また最近よく耳にする

「人生100年時代」というフレーズですが、Linda Glatton とい

う英国経営学者が経済学者との共著「LIFE SHIFT」にある現在

37歳の人は107歳まで生きるという研究結果がそもそもの発端であ

ると言われています。

先日は麻生太郎が定年退職して退職金が出た夫婦について

「今は年金支給は可能だけど、もしこの夫婦が95歳まで生きるとしたら、あと2000万円は自分で何とかしてね」という意味のコメン

トしたことで世間は紛糾しています

「今更、どう準備するのか!」

そう言った叫びに近い声が上がったのです

この現状だけで十分に恐ろしい

しかしこれは現在、少なくともまだ年金が支給される人達の話であ

って、今後についてはどうなるのだ、という問題については

一切、現政権が策を講じている気配は残念ながら感じられないのが

現実です

年金制度は無くなりはしないにせよ、論点がもはやそこに無く、

現在20代、30代の人が65歳、70歳を迎えた将来には一体いくらの

支給があるのでしょうか・・・ということこそが最大の恐怖であり

取り組むべきことなのです

 

もうこうなったら自分で守るしかない、と皆が実は気づいているけれど・・・

そんな事実から目をそむけたくなります

現実逃避してしまうくらい

あまりにも非現実的な貯蓄額の話

と思ったのではないでしょうか?

 

 

 

さて、泣いていても始まりません

自分の足で立ち上がるための

話に進んでいきます!

「富裕層と一般人を分ける

   たった一つの違い」

について触れていきます

どんな富裕層も実は最初から富裕層だったわけではない、ということを考えたことはありますか

あの、アシュケナージ系ユダヤのロスチャイルド一族にしても

最初から世界の金融を操作するほどの地球規模の大富豪になる

には代々の知的戦略がありました。

ま、そんな例は、あまりに桁違いすぎてイメージがわかないかもし

れないですね。

しかしながら、

たった一つのある情報を知って

うまくそれを使う、

それだけのことで誰でもそちらの世界の住人になれるのです

誰もが豊かになるチャンスを手に入れることが可能なのです

『公的年金に代わる

    プライベート年金』 

この固苦しいタイトルにウンザリかもしれませんが

これを手に入れてあなたの将来設計を盤石なものにすることで、

現在(いま)をより心豊かに生きることにフォーカスできるのです

 

 

 

 

まもなく消費税が

8⇒10%に

上がろうとしています

これは凍結するのでは、という声もありますが、

いずれは10%に上がるでしょう

 

 

 

【消費税】消費税率の推移を

ちょっと思い出してみましょう

3~5%に上がる当時も私達の年金問題が世間を騒がし

5%のままでは年金制度破たんする、と国に言われて

私たち国民は不本意ながら、

その消費税率改正法案を

受け止めた、という経緯があったのはまだ記憶に新しいことです

 

私達の収めた消費税アップした分は実際どういう風に使われたのでしょう

 

それに消費税が上がって何が潤いましたか?

 

日本人のだれもがODAという名目で現政権が海外にばらまく資金源が潤沢になったのは

よくご存じのことだと思います

消費税収が上がって、潤ったのは大手企業の業績と言われています。

なので、企業の内部留保は当然上がりました

なので、当然、大手企業の役員報酬が上がりました

なので、大手企業の業績上昇に伴い、その株式配当が大きく上昇しました!

では、当然、

従業員の報酬も上がった⁉

のでしょうか

いいえ、言わずもがなですね

ずっと横這いのままです(怒)

ODA:

政府開発援助(せいふかいはつえんじょ、英語: Official Development Assistance, ODA)とは、発展途上国の経済発展や福祉の向上のために先進工業国の政府及び政府機関が発展途上国に対して行う援助や出資のこと

 

⇑ 企業の内部留保

 

 

 

先ほどの裏付けとなるグラフです

株式配当の指数は

ダントツの572.8ポイント

であるのに対して

賃金は98.2ポイント

横這いのまま、桁違いの低い数値ですね

その一方、消費税がアップした分の使い道で

政府の公約でもあり、私達が期待していた

福祉、年金へはわずか14%に過ぎず

その他は

「使途不明」

という公式発表が出ています。

一体私達の収めた消費税がどういう風に使われているか・・・

使途不明、とこの一言でおしまいです

 

 

 

 

消費税は上がり続けた、

しかし

その一方で、ぐっと下がったものがあります

 

 

 

 

この数字は何でしょう?

また

その答はがかお分かりですか?

 

 

 

 

それは法人税減税率です

消費税が上がっていく中

法人税は

ぐっと大きく下がりました

安倍政権下において

切り下がりました

 

 

 

 

 

 

消費税が上がっていく中、40%から23.3%に大きく下がった法人税

そこで十分に潤ったのが大手企業です

また、これからが大事なところですが、

それでも、あながち日本の企業が潤ったから 

まあ良いいじゃないか、日本が潤ったのは確かだから、

と思ったとしたら、

それは大きな間違いです

 

 

 

 

配当も再度言いますが当然かなりダントツで上がりました。

安倍政権は民主党政権時代よりも大幅に株価が上がったと

二言目には口にして自画自賛を繰り返します

法人税が大幅に下がっているのです。

よく理解しておかないといけない部分ですね

それは国内に利益がもたらされたから

まあ、良いではないか、という話では毛頭ないのです!!!

繰り返しますが、

また、これからが大事なところですが、

それでも、あながち日本の企業が潤ったから 

まあ良いいじゃないか、日本が潤ったのは確かだから、

と思ったとしたら、それは大きな間違いです

 

 

 

それで得をしたのは・・・

ほとんどの利益をお持ちかえりしたのは日本企業ですらなく

海外投資家だったのです!

 

 

 

 

 

日本国民、企業は全て海外ファンドに上納しているようなシステムの構築が

粛々と小泉政権のころから構築されてきていました

当時は国債という形を介して海外、アメリカに流れていたのですが

そのような手順を踏まずして

今はもっと露骨に私達の支払った消費税、税金が海外投資家へ

と流出しています

ついこの前まではサラリーマン年収は平均500万と言われていました。

今は「300万円台」が主流です。

300万の年収を単純計算すると月額は25万円の給与額ですが

実際の手取りはそれほどにはないでしょう

 

 

 

 

 

60歳の時に

年金があてにできない、しかし、政府発表では人生100年を

生きるのに老後は少なく見積もって6000万かかるよ、と。

では、20歳になったばかりの若者が今から60歳になった時のために

6000万円を準備するには

生活費とは別に老後の蓄えに

月に12万円の貯金をする・・・という単純な計算が成立します

まったくもって

現実味のない話ではありませんか?

だれがそれを実現できるのでしょうか?

 

 

 

 

300万円台の年収が最も構成比が高いグラフです

まだ続きます

金融庁が審議会でまとめた国民の老後の資産に関する指針案について、

公式発表で年金運用に失敗し

15兆円もの年金が溶けたと発表されています

 

 

 

 

アベノミクスと名乗って2013年から日銀まで巻き込む形で下落に転じる日経平均を無理やり買い支え

、その原資に年金まで投入させてしまったのは、

明らかに安倍政権の犯罪的行為に他ならないという見方もあります

👆 このグラフは先ほどから言及している

5月22日に金融庁が発表した

資産寿命を延ばす為のイメージ

なんだそうですが、

これを見ると

「今更、どうやって大金を準備しろと言うんだよ!」

と大きな声がつい出てしまいました

 

皆さんはどうですか?

 

冷静に受け止められましたか?

ざっくり言うと国も会社でも5月23日のニュース

の男性のコメントにもありましたが【自己防衛】しないといけない、

自分で自分の身を守らねばなりません

 

老後の経済不安について、

あなたは準備が

出来ますか?

 

年金破たん宣言をするまでも、一切

安倍政権はなにか策を講じようとはしてこなかったと

思えて仕方ありませんし、

今後も一切

何かをしようとしているとは思えません

 

何もしてこなかったのを、

こうやってしれ~っと今更

指針として発表したようにすら思えます

 

この状況でまだ、策を講じないでも自分は何とかなる、と

日本は安全だから国民は守られていると信じている人はいらっしゃいますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在(今)を思い切り

心豊かに生きたい!

自分で人生の舵取りをしたい!

もし、あなたが今そう思ったのなら・・・

盤石な経済的安心を今!手に入れることが出来るとしたら?

例えば、現在(今)

それらに備えて一生懸命貯金をしている人もいるでしょう

 

 

 

 

 

 

 

その方は堅実に節約をしているため、本当にしたい事が制限されていないでしょうか?

充実した人生を送れているだろうか

ふと、そう思う時はないでしょうか?

 

 

 

 

 

生活保〇・・・

ついこの前まで、

私はそのことを考えると

恐怖で身がすくみました

 

冒頭で説明した

「富裕層と一般人との

  たった一つの違い」 について思い出して下さい

冒頭に何をお話したか、思い出せますか?

富裕層は実は最初から富裕層だったわけではない

立った一つのある情報を知ってうまくそれを使っている、

それだけなのです。

それさえ知ってうまくつかいさえすれば誰でも

そうなるチャンスをてに入れることが可能だ、というお話しをしたかと思います。

さあ、ここ試験に出ます! 😛 

 

「この世で最も

   有益な数学的な発明!」

アインシュタインの発見ですが

それが何か

ご存じですか?

 

ピンと来ないかもしれませんが・・・

金融界とはおよそ縁遠いと思えるこの天才物理学者が

「人類最大の発明は複利

The most powerful force

 in the universe is

  compound interest.)」

と言ったことは有名な逸話として残っています

 

 

次の表には

複利の物凄さがはっきりと示されています

 

言いたい事はこれだけ!

 

皆さん、もちろん複利については知っているでしょう。

しかし、複利の本当のすごさについて

あらためてお伝えします

 

過去200年間で

最も上昇率の高かった金融資産はなんだったでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

株価です!

で!

と思ったかもしれません

まあ、この表を参照してみてください。

1802年の時の100円が200年後、どうなったのか。

過去200年間で最も上昇率の高かったものは一体何だったか、というと議論の余地なく株価であることが一目瞭然です。 

株価は70万倍。金は4倍、現金においては1/20になりました。

*他の金融資産とは桁違いの上昇率のせいで表にはこのようないびつな形で表示されています。

10万の次が1000万になっています。株価上昇率が突出しているためです。

 

 

 

*私がご紹介するものが米国日常普遍のレジェンド株への長期投資なのです!

*最近25年の間、米国ではずっと増配を継続している企業は100社ほどあります。残念ながら国内では1社のみです。
 国内株 正しくは27年間、上がり続けた会社もあるにはあるが、内容は雲泥の差です。
 1.6 , 1.8 ,といった率で配当がその間続き、最近ようやく2%に到達した、というものです。方や、米国レジェンド株は
 この25年間、8%、9%、10%と増配しているのです

 

 

 

ここでは、たったの1%の違いについてお話しします。

国内大手証券会社の株式売買手数料の3%が

自分の長期的な資産形成にどれほど大きな意味を持つころになるかを知ると

なおさら証券会社に手数料を払うことは

できなくなりました。

アメリカと言うのはS&P500でも9.1%も上昇している

レジェンド株については14%も!

ちなみに先ほど申しましたように日本はせいぜい、27年間上昇しているトップクラスの(花王)でも最高のパフォーマンスでわずかに2%です

これでは、複利の醍醐味を得ることはできない。

なので、米国株、その中でも日常的に普遍な商品を扱うレジェンド株、と言われるものについて

ただ、持ち続けて、配当(これは日本と違い、倍の4回/年あります)を次の買い増しにあてる

ただ、ただ、それだけを辛抱強く長期で行い続けるだけ、それだけです。

リスクはほぼない、ともいえる資産運用です。

通常、日本の株式の運用の場合とはまるきり話が違います。

普通、日本人が知る株式の取引、とは株の数の売買の値段で利益を出す、それを

追いかけるということを考えます。

それでは当然、リスクがあります。

買った株価が下がれば大きな損失を出す、そういうものです

また、上がらずに横這いなら、塩漬け、という言い方で嫌気することもあります

この話はまったくそれとは異なります。

リスクなく、まあ、あえてリスクというなら

14社がなくなるような世界規模の危機ガ訪れるとか、

しかし、そうなるには世界に名だたる企業の消失となるには

中国と米国の核戦争とかでも起きたらそうなるかもしれませんが

そうなったらもういいでしょう。日本も存続できるとは思えませんものね

あとは、リスクといえるかどうかですが

1億になる予定が9千万の達成だった、というような

複利で長期運用した先の結果の金額に誤差が生じる、ということです

それはリスクとは言わないのですが。

ただ、きちんと右肩上がりで上昇をしているレジェンド株(14社)を選んで

購入すること。そして年に4回の配当が出るが、それを必ず買い増しに充てること。

投資した金額をもう60歳まではないもの、として長期でただ、持ち続けるだけです。

 

 

 

 

20歳なら40年の長期

30歳なら30年の長期運用が可能

それだけの期間があるよ、 複利で大きく出来るよ

という話です

ちょっと現実味がないかもしれませんが、

例えば20歳のお子さんに300万をこの複利の投資に充てたとします

子供が年金を受け取る70歳としましょうか、

その時には年利12~14%で複利を享受したら

なんと21億になります。

その上に、配当金が3000万入るわけです。

ざくっとした計算上のことですが。。。

米国の株は1単位からの購入が可能なので、

正直2万円ほどあればいまからでもスタートすることが可能です

ただし、

わずか14社の銘柄さえきちんと選んで、配当金を使って買い足していく

ただ、それだけです。やることは。

40歳、50歳代は

これからの2、30年ですっかり余裕のお金持ちと呼ばれる

グループに居ることになりますね

 

 

 

今、決めて行動に移すこと!

そして本当の意味での安定した
長期運用と複利の

恩恵を得ることなのです

それが何か、というと

 

1950年から2003年末までの53年間を運用しただけでも

この歴然とした差を

あなたが手に入れることが出来るのは

日経平均インデックスではない!

米国S&P500社でもない!

グラフで歴然としているのがわかりますか

上位4社は比較にならない株価の上昇です。

66千万と11千万代の差があります)

僅か14社の

米国S&P米国レジェンド株を購入して複利を利用してただ

持ち続けることで

将来、あなたの安心を買うことが出来るのです

中でも銘柄は*日常普遍の鉄板株(レガシィ株)と言われるものです。

日経平均市場よりもはるかに大きな米国S&P500銘柄からたった14銘柄、

ほんの一部のものですが、これは

表に出ている情報ではありません!

 

*皆、キャピタル・ゲインに目奪われてしまい、長期複利の物凄さ・配当の強さに誰も気が付いていないのです!

FPや証券会社の勧めに乗って、目先の利益にあおられるだけです。

本当の醍醐味は長期複利の配当にあるのです!

 

 

そのおかげで

今、30歳のあなたが100万円をその米国株に預けたら

40年後の70歳になった時に一体幾らに化けているか

一度想像してみてください

1億8888万円になっています!

それに配当として毎年2000万円の不労所得があなたの手に入るのです!

さあ、これで先の経済的不安は払しょくされましたね!

 

現在(いま)を心から楽しんで生きること

 ができるのです

もう将来の不安のために節約したり

 やりたいことに制限をかけて生きる

 そんなことから一切解放されてキラキラと

 今以上に輝くあなたのパワーを手に入れる

 ことが出来ます

 

ここまでお読みいただいて

本当にありがとうございます

今直ぐにでも、疑問を解決して

思い切りあなたの人生を輝かせるための

ご相談をおまちしております

 

下記のボタンからどうぞ↓